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【参:カテゴリ】研修のご案内

研修のご案内

H1

貨物自動車運転者課程

タブV2

研修時間 普通・準中型貨物車課程:初日13:00開始~最終日15:10終了
中型・大型貨物車課程:初日13:00開始~最終日15:10終了
研修概要 貨物自動車運転者を対象に大型車・普通車の車両特性、運転シミュレーターによる交通危険学等の理論のほか、貨物輸送の特性に応じたスキッドコントロール、コーナーリング、高速走行等各種道路状況の変化に応じた運転技能について研修します。
料金(税込) 普通・準中型貨物車課程:82,900円
中型・大型貨物車課程:103,000円
  研修科目 研修内容

理論7時限

運転適性検査(CRT) CRT運転適性検査により、反応動作及び注意配分等の能力を検出し、自己の運転傾向を認識する。
車両の特性   車両の仕組みと機能、特殊現象、その限界を学ぶ。
貨物輸送の現状と運転者の社会的役割 現状と問題点を理解し、社会生活上貨物運転者の果たす役割を学ぶ。
交通危険学  運転に際して、実際の危険状況に陥らない行動を取るために運転状況に潜在するさまざまな危険源について体系的に学ぶ。
安全運転論 安全運転に関する基本理念を学ぶ。

実技16時限

日常点検 車両の点検方法と必要性を体験により学ぶ。
基本走行 正しい運転姿勢が人間の能力、車両の性能を発揮させるために重要であることを学ぶ。
ブレーキング  道路環境の違いによるブレーキ操作を体験し、正しいブレーキのかけ方とその限界を学ぶ。
高速周回路走行 走行・コーナーリングのハンドル操作、減速操作、車線変更要領、流入・流出要領、高速走行後の速度錯誤等を学ぶ。
 コーナーリング及び悪路走行  カーブ走行や山道走行を体験し、ハンドル、アクセル操作等の基本と危険予測を学ぶ。
スキッド走行 横滑りやスリップを体験し、車両の特性と安全の限界を学ぶ。
危険の予測と緊急回避 ドライバーの能力の限界を体験し、危険源の発見、危険予測能力、危険回避要領を学ぶ。
夜間研修 昼間との速度・距離感覚の違い、蒸発現象、歩行者の着衣の色彩による視認性の違い等について学ぶ。

その他2時限

入所式、オリエンテーション、検討会、修了式
研修時間 普通・準中型貨物車課程:初日13:00開始~最終日14:00終了
中型・大型貨物車課程:初日13:00開始~最終日14:00終了
研修概要 貨物自動車運転者を対象に大型車・車両特性・運転シミュレーターによる交通貴見学等の理論のほか、貨物輸送の特性に応じたスキッドコントロール、コーナーリング、高速走行等各種道路状況の変化に応じた運転技能について研修します。
料金(税込) 普通・準中型貨物車課程:64,200円
中型・大型貨物車課程:82,400円
  研修科目 研修内容

理論3時限

運転適性検査(CRT) CRT運転適性検査により、反応動作及び注意配分等の能力を検出し、自己の運転傾向を認識する。
交通心理学 運転に際して、実際の危険状況に陥らない行動を取るために、運転状況に潜在するさまざまな危険源について体系的に学ぶ。
車両の特性 車両の仕組みと機能、特殊現象、その限界を学ぶ。

実技12時限

日常点検 車両の点検方法とその必要性を体験により学ぶ。
基本走行 正しい運転姿勢が人間の能力、車両の性能を発揮させるために重要であることを学ぶ。
ブレーキング 道路環境の違いによるブレーキ操作を体験し、正しいブレーキのかけ方とその限界を学ぶ。
高速周回路走行 高速走行時の車両に及ぼす影響や車間距離の必要性等の危険性を走行体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
スキッド走行 スリップ、スキッド等の危険状況で車両が限界を超えたときの挙動変化を体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。 
危険回避 危険な状態をハンドル操作や急制動により回避することが困難なことを体験して、人間の能力の限界と危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
夜間研修 夜間における人間の視覚特性の変化を体験させ、夜間走行における安全運転行動について学ぶ。

その他3時限

入所式、オリエンテーション、修了式
研修時間 普通・準中型貨物車課程:初日10:30開始~2日目17:30終了
中型・大型貨物車課程:初日10:30開始~2日目17:30終了
研修概要 貨物自動車運転者を対象に大型車・車両特性・運転シミュレーターによる交通貴見学等の理論のほか、貨物輸送の特性に応じたスキッドコントロール、コーナーリング、高速走行等各種道路状況の変化に応じた運転技能について研修します。
料金(税込) 普通・準中型貨物車課程:46,600円
中型・大型貨物車課程:50,200円
  研修科目 研修内容

理論3時限

運転適性検査(CRT) CRT運転適性検査により、反応動作及び注意配分等の能力を検出し、自己の運転傾向を認識する。
交通心理学  運転に際して、実際の危険状況に陥らない行動を取るために、運転状況に潜在するさまざまな危険源について体系的に学ぶ。 
車両の特性 車両の仕組みと機能、特殊現象、その限界を学ぶ。

実技8時限

日常点検 車両の点検方法とその必要性を体験により学ぶ。
基本走行 正しい運転姿勢が人間の能力、車両の性能を発揮させるために重要であることを学ぶ。
ブレーキング 道路環境の違いによるブレーキ操作を体験し、正しいブレーキのかけ方とその限界を学ぶ。
普通車 スキッド走行 スリップ、スキッド等の危険状況で車両が限界を超えたときの挙動変化を体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
大型車 高速周回路走行 高速走行時の車両に及ぼす影響や車間距離の必要性等の危険性を走行体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。

その他1.5時限

入所式、オリエンテーション、修了式
研修時間 普通・準中型貨物車課程:9:20開始~17:40終了
中型・大型貨物車課程:9:20開始~17:40終了
研修概要 貨物自動車運転者を対象に大型車・車両特性・運転シミュレーターによる交通貴見学等の理論のほか、貨物輸送の特性に応じたスキッドコントロール、コーナーリング、高速走行等各種道路状況の変化に応じた運転技能について研修します。
料金(税込) 普通・準中型貨物車課程:23,100円
中型・大型貨物車課程:30,700円
  研修科目 研修内容

理論1時限

運転適性検査(CRT) CRT運転適性検査により、反応動作及び注意配分等の能力を検出し、自己の運転傾向を認識する。

実技5時限

日常点検 車両の点検方法とその必要性を体験により学ぶ。
基本走行 正しい運転姿勢が人間の能力、車両の性能を発揮させるために重要であることを学ぶ。
ブレーキング 道路環境の違いによるブレーキ操作を体験し、正しいブレーキのかけ方とその限界を学ぶ。

その他0.5時限

入所式、オリエンテーション、修了式

【全:センター】アドレス

自動車安全運転センター 安全運転中央研修所

〒312-0005
茨城県ひたちなか市新光町605番地16
電話:029-265-9555(代表)

研修に関するお問い合わせは
電話:029-265-9560

附属交通公園
電話:029-265-9550

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