本文へスキップします。

【参:カテゴリ】研修のご案内

研修のご案内

H1

旅客自動車(バス)運転者課程

タブV2

研修時間 初日13:00開始~最終日15:10終了
研修概要 事業用旅客自動車等の運転者を対象に旅客自動車の車両特性の限界と重要性、輸送業務の安全性向上を図るために必要な知識・技能を、各種実技体験と理論を通じて研修します。
料金(税込) 114,900円
  研修科目 研修内容

理論4時限

運転適性検査(CRT) CRT運転適性検査により、反応動作及び注意配分等の能力を検出し、自己の運転傾向を認識する。
車両の特性 車両の仕組みと機能、特殊現象、その限界を学ぶ。
交通危険学 運転に際して、実際の危険状況に陥らない行動を取るために、運転状況に潜在するさまざまな危険源について体系的に学ぶ。

実技19時限

日常点検 車両の点検方法とその必要性を体験により学ぶ。
基本走行 正しい運転姿勢が人間の能力、車両の性能を発揮させるために重要であることを学ぶ。
 ブレーキング  道路環境の違いによるブレーキ操作を体験し、正しいブレーキのかけ方とその限界を学ぶ。
 危険の予測と緊急回避  ドライバーの能力の限界を体験し、危険源の発見、危険予測能力、危険回避要領を学ぶ。
スキッド走行 スリップ、スキッド等の危険状況で車両が限界を超えたときの挙動変化を体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
高速周回路走行 高速走行時の車両に及ぼす影響や車間距離の必要性等の危険性を走行体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
課題走行 運転行動の改善及び注意分配等の能力を検出し、自己の運転行動を認識する。
信号回避 危険な状態をハンドル操作や急制動により回避することが困難なことを体験して、人間の能力の限界と危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
夜間研修 夜間における人間の視覚特性の変化を体験させ、夜間走行における安全運転行動について学ぶ。

その他2時限

入所式、オリエンテーション、修了式
研修時間 初日13:00開始~最終日15:10終了
研修概要 事業用旅客自動車等の運転者を対象に旅客自動車の車両特性の限界と重要性、輸送業務の安全性向上を図るために必要な知識・技能を、各種実技体験と理論を通じて研修します。
料金(税込) 82,400円
  研修科目 研修内容

理論3時限

運転適性検査(CRT) CRT運転適性検査により、反応動作及び注意配分等の能力を検出し、自己の運転傾向を認識する。
交通心理学  運転行動における視覚機能の働きや運転者の各種心理的要因が運転に及ぼす影響等危険予知・予測の重要性について学ぶ。 
車両の特性 車両の仕組みと機能、特殊現象、その限界を学ぶ。

実技12時限

日常点検 車両の点検方法とその必要性を体験により学ぶ。
基本走行 正しい運転姿勢が人間の能力、車両の性能を発揮させるために重要であることを学ぶ。
ブレーキング 道路環境の違いによるブレーキ操作を体験し、正しいブレーキのかけ方とその限界を学ぶ。
スキッド走行 スリップ、スキッド等の危険状況で車両が限界を超えたときの挙動変化を体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
高速周回路走行 高速走行時の車両に及ぼす影響や車間距離の必要性等の危険性を走行体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
信号回避 危険な状態をハンドル操作や急制動により回避することが困難なことを体験して、人間の能力の限界と危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
夜間研修 夜間における人間の視覚特性の変化を体験させ、夜間走行における安全運転行動について学ぶ。

その他2時限

入所式、オリエンテーション、修了式
研修時間 初日10:30開始~最終日17:30終了
研修概要 事業用旅客自動車等の運転者を対象に旅客自動車の車両特性の限界と重要性、輸送業務の安全性向上を図るために必要な知識・技能を、各種実技体験と理論を通じて研修します。
料金(税込) 50,200円
  研修科目 研修内容

理論3時限

運転適性検査(CRT) CRT運転適性検査により、反応動作及び注意配分等の能力を検出し、自己の運転傾向を認識する。
交通心理学  運転行動における視覚機能の働きや運転者の各種心理的要因が運転に及ぼす影響等危険予知・予測の重要性について学ぶ。
車両の特性 車両の仕組みと機能、特殊現象、その限界を学ぶ。

実技8時限

日常点検 車両の点検方法とその必要性を体験により学ぶ。
基本走行 正しい運転姿勢が人間の能力、車両の性能を発揮させるために重要であることを学ぶ。
ブレーキング 道路環境の違いによるブレーキ操作を体験し、正しいブレーキのかけ方とその限界を学ぶ。 
スキッド走行 スリップ、スキッド等の危険状況で車両が限界を超えたときの挙動変化を体験し、危険に近づかない運転行動の重要性を学ぶ。
課題走行 運転行動の改善及び注意分配等の能力を検出し、自己の運転行動を認識する。

その他1.5時限

入所式、オリエンテーション、修了式
研修時間 9:20開始~17:40終了
研修概要 事業用旅客自動車等の運転者を対象に旅客自動車の車両特性の限界と重要性、輸送業務の安全性向上を図るために必要な知識・技能を、各種実技体験と理論を通じて研修します。
料金(税込) 30,700円
  研修科目 研修内容

理論1時限

運転適性検査(CRT) CRT運転適性検査により、反応動作及び注意配分等の能力を検出し、自己の運転傾向を認識する。

実技5時限

日常点検 車両の点検方法とその必要性を体験により学ぶ。
基本走行 正しい運転姿勢が人間の能力、車両の性能を発揮させるために重要であることを学ぶ。
ブレーキング 道路環境の違いによるブレーキ操作を体験し、正しいブレーキのかけ方とその限界を学ぶ。

その他0.5時限

入所式、オリエンテーション、修了式

【全:センター】アドレス

自動車安全運転センター 安全運転中央研修所

〒312-0005
茨城県ひたちなか市新光町605番地16
電話:029-265-9555(代表)

研修に関するお問い合わせは
電話:029-265-9560

附属交通公園
電話:029-265-9550

【全:研修所】フッターリンク

【全:研修所】コピーライト